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塩蔵・乾燥品ともに、保存料や着色料などの添加物は使用されておらず、安全性に問題はありません。塩分の取りすぎには注意しましょう!
◆生のワカメは水分が多く腐敗しやすいため、ほとんど流通していません。 ◆「生ワカメ」と表示してあって緑色が鮮やかなものは、熱湯でゆでて塩漬けした「湯通し塩蔵ワカメ」を水で戻したものです。 ◆生のワカメは茶色で、ゆでると鮮やかな緑色になります |
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◆塩蔵・乾燥品ともに、保存料や着色料などの添加物は使用されていません。 ◆生産地や鮮魚店などでまれに手に入る本当の生ワカメは、1月初頭に間引きされる若いワカメで、舌触りが滑らかなのが特徴といわれます。安全性に不安はなく生食も可能ですが、青臭いのでゆでて食べるのが一般的です。 ◆料理にそのまま使用することができるカットワカメは、湯通し塩蔵ワカメを塩抜きして利用しやすい大きさに刻んだ乾燥品です。安全性に特に問題はありません。水分が非常に少ないので、保存性がよいものです。
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